勃発!郵便関連でのトラブル3戦

郵便関連でのトラブルが多くなった時期がありました。

 

過去に合った代表的なものを上げますと…

 

1、投函した郵便物(普通郵便)の紛失
2、郵便物がお隣に届く(そして荷物集荷のオジサンが
お隣の家に集荷に行っちゃってる)
3、忙しいときに再配達に来て、勝手に玄関の中に入ってくる

 

 

上の1番目、郵便物の紛失は経験された方が結構居そうですね、
決して経験したくないことですが…

 

相手に届くハズのものが届かない、なんて焦りますよね。
私もそうでした。

 

とりあえず、近くの郵便局に問い合わせてみると、調査制度と
いうものがあるようで。

 

それで調査してもらったのですが…見つからない。

 

 

私の投函した封筒はどこへ消えてしまったのか…すっきりしない。

 

でも、後日郵便局の方が自宅まで謝罪に来てくれました。

 

 

 

 

2番目、郵便物がお隣に届いたり、集荷のオジサンが
お隣に行っちゃったり…これには一応理由があって。

 

家とお隣さんは、役所の手違いか、昔から同じ住所なんです…

 

でも、親が言うには、今まで何十年も郵便物がお隣に届く(逆に
お隣の郵便物が家に届くことも)ということはありませんでした。

 

 

どうやら配達の担当者が変わってからのようで。
引継ぎがされていなかったのか…

 

集荷のオジサンも知らなかったんでしょう…
今行きます、の電話が来てからさっぱり来ないもので、
オジサンを捜索に行きましたもん、私。

 

 

ちなみに宅配業者は一度も誤配達したことがありません。
クロ○コさんも佐○さんも西○さんも、担当者が変わっても
ちゃんと届けてくれました。

 

 

この時の解決法は3と同じなので後で書きます。

 

 

 

 

3、忙しいときに再配達に来て、勝手に玄関の中に入ってくる

 

母が朝一で会議に行く時に、ピンポーン…とベルの音。
ゆうパックの再配達だったそうです。しかも代引き。
この後電車に乗り遅れた母。走って走って…

…ギリギリ着いたそうです。

 

再配達依頼してないのに何で勝手な時間に来るのよ!?
と怒っていたので調べてみました。不在だった場合は
連絡していないと何度か再配達されるようです。

 

 

しかし、問題だったのが配達員の男性の態度…
母が玄関の扉を開けたとたんに隙間から無理矢理中に入り、

 

 

 

 

「○○円ですけど」

 

 

 

…………

 

 

…これ、自分が一人暮らしの時に起こったとしたらどう思いますか?

 

 

私は怖いです。

 

 

 

なので、もしこんなことがあった時にどうするか。
私(というか母)の体験を参考にして下さい。

 

 

 

(因みに母はその時すぐにキレたようですが(笑)
これは一人暮らしの女性にはオススメしません。
その人がどんな人か分からない上に、玄関に入られています
から…私だったらその場はやり過ごします)

 

 

 

 

で、家に帰ってからも思いだしギレしている母。
苦情は上に言わなきゃダメなのよ!という言葉に促されて
お客様サービスセンターという窓口に電話してみました。

 

 

 

 

 

…………結果。

 

 

サービスセンターの方はとても丁寧な対応をしてくれました!

 

 

この時、配達担当者を替えますか?と聞かれたのでお願いしました。
こんなこともできるようです。

 
逆恨みされたりしない?と不安でしたが、本人には分からない
ようになっているとのこと…(感づきはしないのか)

 

 

その後、ちゃんと配達所の方からも謝罪の電話がありました。

 

 

 

因みに、2番目の郵便物が違う家に届く、ということも
ここに相談したら配達所に伝えられたようで、
以後一度も間違えられていません。

 

 
一件落着です。

 

母の機嫌も治ったことでなにより。

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