ご覧いただきありがとうございます。
私、松浦がどんな人か、
サラッとエピソードを書いておきますね。
・友人がためらっているので…
今よりインターネットを使える人が少なかった学生時代、
共通の趣味がある友人と私は、東京でイベントがあることを
知りました。
でも、友人は東京に子供だけで行ったことが無かったので、
とても不安がって動きませんでした。
だったら行けるようにしてやんよ!
と、当時自分のPCを持っていなかった私は、
駅員さんに東京への行き方を聞いたその足で旅行会社へ行き、
無事、東京行きの新幹線と帰りのバスのチケットをゲットしたのでした。
・給料が良かった職場を一週間で退職
以前、高いビルの最上階、とてもきれいな職場にいたことがあります。
給料も良いし、休憩室にはマッサージチェアーなんかもあって、眺めは最高でした。
けれど、一週間でスッパリ辞めました。
職場にいる人たちが感情のないロボットみたいだったので。
あと、規則が厳しすぎて、正直面倒でしたし(笑)
・お見合いを断った
松浦はアラサー。そろそろ…と親が心配して、
お見合いしないか?知り合いにいい人がいるから…
と言ってきました。
が、結婚なんて考えられない…
まだ実家暮らしでちゃんと自立すらできていないし、
もっと世の中を見ていろいろ経験してから考えたいヨー
と思ったので、速攻断りました。ごめん、親。
・教室にいない人
高校大学と、出席日数ギリギリの私は
いつも″教室にいない人”でした。
けれど、なぜか友人たちは優等生ばかりだったり、
なのに私の成績は赤点ばかりだったり、
たまに現れては体育のマラソンで1位を取ったり、
かと思えば、具合が悪くて教室からフェードアウトしていたり…
と、周囲からは、影が薄いけど何だコイツ?
な人だったと思います。
不良の田中君(仮)だけには親近感をもたれていたようですが…(笑)
そういえば、出席確認の時、教室にいたにもかかわらず、
「松浦さん来てないねー」と、先生に忘れられたこともありました…
・猫のためなら隅っこでも
猫が好きです。うちには猫がいます。
寝ても覚めてもカワイイです。
私が寝る前から猫たちが布団にいるので、
寝場所が確保しにくいです…最近、布団に真っ直ぐに
寝れてません、隅っこです(笑)
・今さら実家を出て一人暮らししようと思った
今まで、何度か考えたことはあったのですが…。
周りの目を気にしないで自由に生きれたら…と
この年になって強く思うようになり…
一度きりの人生だし、チャレンジしてみよう!
ということで、今、一人暮らしを目指しています。





